経営と技術をつなぐ人見流コンサルティングはじまる

人見流コンサルティングはじまりました。すでに3社の契約締結。

そのうち1つは、ビールを飲みながら開催されるサロン形式の対話会=社員と経営者をつなぐ心のコンサル開始

会社が1つの力になることでしょう。 

ビールを飲みながらを仕事にした世界初の コンサルタント誕生です!  

契約枠は、限りがあります、お早めに 押し寄せてくださいませ


経営と技術をつなぐコンサルティングをいたしますと 人見光夫社長が公言しております

 技術の前に、経営が正しい ゴール定義をしなければ、何事もうまくいかない 

 ゴールを間違えれば、どんな手段でがんばろうとも、最悪の結果となる

これは、あたり前、でも多くの方はきっと ピンと来ておられないであろうと推察しております

そんなバカな間違えはしてませんよと笑う経営者は多いと思います、でも本当でしょうか? 

世界の名だたる大企業のほとんどが間違えている事例もあるのです

その代表的な失敗例は  「世界中が陥ったEVゴール戦略のまちがい」でしょう


<説明主旨>   2011年 M社人見光夫氏 の講演資料から

EVが地球のCO2削減に成功する条件は、発電所での電気生成方法がクリーンになることである

世界中が原子力発電に変わる場合は、EVのC02排出量は、最小化される。しかし、現在の、火力発電比率が高いままでは、EVは、HEVよりも多くのCO2を排出してしまう。

つまり、中期的には、内燃機関+HEV主体で進めるのが正しい。次に長期戦略として、発電所エネルギー政策とセットでEVはじっくり進めるべきだ


ーーーーー 中略 詳しくはブログにて ーーーーーー

https://i-models.jp/Advisor/blog/Blog2e/Entries/2026/8/68-.html


 技術も社会も人間も もっともっと最適化できる

 多くの経営者にとって、人見光夫は 黄金の右腕になるはずです

   経営手腕をブースト仕様にされませんか


<本人照れ症のため、弟子がここに記す>


株式会社  i-Models  代表取締役 社長 人見光夫