i-Models


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複数機能が指数的に密結合した超高度開発

になっています

もはや人間には全体像を理解できず

個別最適では成立しない世界

ハードウェアは、高密度エネルギー化、

効率最適化、熱最適化、環境最適化、の

高次元両立の開発へ

ソフトウェアは、自動車一台で1億行を超え

戦闘機や大型旅客機をも上回るものへ

百年に一度の技術変革の時代


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ブレークスルーのためには、価値創造のアルゴリズム と モデルベース開発の活用アルゴリズムが必要です


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=   モデルベース開発

=   モデルベース開発

高度開発を可能にするもの  

高度開発を可能にするもの  

試行錯誤している時間はありません   正しいアドバイスをうけて、早くゴールへ

株式会社  i-Models

代表取締役  社長: 人見光夫  

代表取締役        : 原田靖裕

株式会社  i-Models

代表取締役  社長: 人見光夫  

代表取締役        : 原田靖裕  


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<現状は?>

100年に一度と言われる大きな転換期を迎えています。しかし、多くの場合、新しい技術を積み重ねる一方で、設計そのものの考え方は従来のままです。

そのまま AIやMBDを使って 自動化をしている = それでは従来作業の自動化です

新しい技術を取り入れるだけでは、競争力は生まれません。


次のようなことが起こっていませんか?

・多分野の技術が密結合して、誰も全体を理解できなくなってきた

・ブラックボックスが増えて、品質のコントロールができない

・ソフトウェア開発が複雑化している、つらくなるばかりだ

・組織ごとに最適化され、全体最適になっていない、手戻りばかりだ

・MBDを導入した、AIも導入した、が成果につながらない


<私たちの流儀>

多くのコンサルティングは、「この問題をどう改善するか」から始まります。

私たちは、「目指す状態の定義、そのために本当に解くべき課題は何か」から始まります。

現象だけを見て改善を繰り返しても、本質的な競争力は生まれません。複雑な現象をモデル化し、

その背後にある一番ピンの設計原理を見つけ 企業の競争力へ変えていくご支援をしたい。


<正しい設計>

1. 人間の本質的な役割

  人間は、実現したい未来を定義する存在である。これは人間だけが担うべき役割

2. AIの役割

  AIは、実現するための能力を飛躍的に高める存在である。人間の強みとAIの強みが相乗される

3. モデルとは何か

  モデルとは、人間が再利用できる知的なお手本である

  目的は、複雑な世界をシンプルに見渡せるようにすること、アイデアを試せることである

4. 一番ピンの意味

  一番ピンを見つける意味は、設計の矛盾を両立させ、良い設計をするための秘訣である

5. 人間の意思決定

  人間はその未来を実現するための意思決定を行う

  モデルもAIも、その意思に沿った最適化を支えるために存在する




<正しい手順>

人間が未来を定義する

  ↓

人間が目標を決める(実現したい状態)

  ↓

AIと連携してモデルを作る(現実と未来を理解する)

  ↓

AIと連携して意思決定する(未来へ近づく方法を選ぶ)

  ↓

AIと連携して最適化設計する(方法を具体化する)

  ↓

良い未来を実現する



< 三つの革新>    2018  ケンブリッジ大学   シンポジウム資料から 

  巨大システムの開発で、いずれ私たちは行き詰まる。その解決のために必要な革新がある、という前置きをしたうえで、

 巨大システム開発には、三つの革新が必要である。と説明した


・革新ポイント1) 全てをモデルでつなぐ革新

   技術+周辺環境+人間+社会までもモデルでつなぎ、最適化する

  →課題:複雑すぎて人間には最適化が困難。AIのサポートが必要となる


・革新ポイント2) AIと 人間の 開発分担の 革新

  仕事の上流を人間が分担し 下流を AIが分担する

  →課題:人間の要求が曖昧すぎて、AIと正しく会話できない


・革新ポイント3) 人間同士、組織同士の 連携革新

  複数の企業や研究機関があたかも1つの企業体のようにつながりたい

  モデルベース開発 で 巨大シミュレーションを動かし最適化する

  →課題:大規模すぎて人間が意思決定困難。AIのサポートが必要となる




2018  ケンブリッジ大学   シンポジウム資料から    Yasuhiro Harada

株式会社i-Models  

代表取締役 社長 人見光夫

代表取締役 原田靖裕